韓統連大阪で取り組んだ活動

  • 韓統連セミナー「ウリ現代史」第4回「国家保安法をなくすために」

    韓統連大阪本部主催の韓統連セミナー2022シリーズ「ウリ現代史」第4回「国家保安法をなくすために」が11月20日(日)、KCC会館(大阪市生野区)で開かれた。 セミナーでは、金隆司(キム・ユンサ)韓統連大阪本部代表委員が主催者挨拶を通じ「韓国では民主化が進んでいますが、悪法中の悪法である国家保安法は未だに存在しています。国家保安法をなくすためにはどうしたらよいのか、報告と討論を通じて認識を深めてい[...続きを読む]

  • 韓統連セミナー「ウリ現代史」第3回:光州民衆抗争の意義と教訓を共有する

    韓統連大阪本部主催による韓統連セミナー シリーズ「ウリ現代史」第3回「1980.5.18光州民衆抗争」が10月23日(日)、KCC会館(大阪市生野区)で開かれた。セミナーでは金昌範(キム・チャンボム)韓統連大阪本部副代表委員が主催者挨拶を通じ「今回のテーマは光州民衆抗争です。共に闘った皆さんと当時の熱い想いを呼び起こしていきながら、今後の運動の理想・展望について語り合いましょう」と語った。 次に、[...続きを読む]

  • 10・22反戦平和集会:沖縄の50年の闘いを共有し、平和憲法の固守を訴える

    ロシアによるウクライナ侵攻が継続する中、「とめよう!戦争への道 めざそう!アジアの平和2022秋 関西のつどい」(主催:同実行委員会)が10月22日(日)、エルシアター(大阪市中央区)で開かれた。 集いでは、大阪平和人権センター理事長の米田彰男さんが主催者挨拶を行った後、講演①として衆議院議員の新垣邦男さんが「沖縄復帰50年-沖縄からの告発」をテーマに講演を行った。新垣さんは講演を通じ、沖縄復帰5[...続きを読む]

  • 日朝市民連帯・大阪主催9・16大阪集会:日朝ピョンヤン宣言から20周年を迎え康宗憲代表が講演

    日朝ピョンヤン宣言発表から20年を迎え、日朝市民連帯・大阪の主催で「日朝ピョンヤン宣言から20年 日朝国交正常化の早期実現を求める大阪集会」が9月16日(金)、エルおおさか(大阪市中央区)で開かれた。 集会では、日朝市民連帯・大阪共同代表の大野進さんが主催者挨拶を行い「日朝ピョンヤン宣言が発表されて20年が経過するが、そのほとんどが実現されていない。とても重要な宣言なので必ず実現させよう」と語った[...続きを読む]

  • 韓統連セミナー「ウリ現代史」第2回:韓統連母国訪問団の成果と4・19革命以降の現代史を共有する

    シリーズ「ウリ現代史」第2回「統一か基地国家か(1960年~65年)」が9月11日(日)、KCC会館(大阪市生野区)で開かれた。 セミナーでは、金隆司(キム・ユンサ)大阪本部代表委員が主催者挨拶を通じ「韓統連セミナーは参加した皆さんと共に学び、共有する場です。今回も積極的に意見交換をしていきましよう」と語った。 次に、金昌五(キム・チャンオ)大阪本部副代表委員が光復77周年韓統連母国訪問団(8/1[...続きを読む]

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